丁寧にやればやるほど結果がでるお肌のケア

本当にいいコスメ -エッセンス編‐

IPSコスメティックスで綺麗になれる IPSコスメティックスは肌本来が持っている働きと機能を重視し、
美しく生まれ変わるサポートをするスキンケア化粧品です。

とてもシンプルなケアではじめは物足りなく感じる人もいるかも
しれませんが、使い続けるごとに肌が内側から美しく生まれ
変わるのを実感できます。

肌に栄養分を与えるばかりのスキンケアでは美しくなることができません。
肌の働きや機能が正常に働くことができるようにやりすぎないケアで
健やかで美しい肌が生まれるのです。

肌細胞は夜に修復し、生まれ変わります。
昼の肌は紫外線や乾燥、ホコリなどの外的影響を受けやすい過酷な時間帯です。

大気汚染が肌トラブルを引き起こす?PM2.5や排気ガスの悪影響

肌が老化する原因には、大気汚染が影響しているというのが、2014年3月開催の米国皮膚科学会でも
注目をされるようになっています。

肌老化の原因として毛穴よりも小さいPM2.5や排気ガスなどが肌に悪影響を与えていますので、
注意しなくてはならない状態です。

大気汚染が酷い地域と、そうではない地域を比較した時にその差が出ているのがわかりますので、
悪影響を与えられているというのは間違いないでしょう。

紫外線にばかり注目をされるようになっていますが、気をつけなくてはならないのは
それだけではないという事がわかります。

肌を紫外線から守るだけではなく、大気汚染などからも守らなければなりませんが、
どの様にして守っていけばいいのでしょうか。

大気汚染から守る為には、一日の終わりにしっかり肌の状態を整えなくてはなりません。
その為に大事なのが洗顔で、綺麗に肌から汚染物質を取り除くことによって、肌を守ることにつながります。

ただ水で洗い流すだけでは上手く除去することはできませんので、洗顔ツールなどの選び方も大事です。
大気汚染物質を取り除けるような洗顔ツールを使う事によって肌の状態を守っていく事ができますので選び方も大事です。

ダメージから肌を守ってくれるIPSの美容液

ダブルでのケアIPSコスメティックスのスキンケアは、この肌を取り巻く環境に着眼し
夜用美容液と昼用美容液があります。

夜用美容液は肌本来の再生機能をサポートする成分が入っており、
昼用美容液は日中のダメージから守る成分が入っています。

成分は厳選された植物抽出されたものです。
いずれも洗顔後になじませるだけの究極のシンプルケアで、他のアイテムを重ねづけする必要はありません。

その1本で終わるケアは非常に簡単で続けやすいものではないでしょうか。
1本で十分なように厳選された成分を入れているのです。

洗顔は肌のメイクや汚れをすっきり、かつ優しく落とす石鹸のみです。
IPSコスメティックスはやりすぎない、与えすぎない、本当に必要なものを
肌にタイミングよく与え育てる高品質スキンケア化粧品です。

 

生理周期と連動する肌サイクル|肌の傾向を知って事前に対策

女性の肌は、生理周期に連動しておよそ1ヶ月の周期で変動しています。
「卵胞ホルモン(エストロゲン)」と「黄体ホルモン(プロゲステロン)」のふたつの女性ホルモンの分泌の影響が大きな要因です。

生理周期は、4つに分けて考えられます。
月経期は、受精が起きなかった子宮内膜が血液と一緒に排出されます。
かぶれたり、かゆみがでる等のトラブルがでやすく、肌が敏感な時期です。

血液循環の悪さから、だるさやむくみを感じることもあります。
生理後半にかけて肌の状態は安定していきます。

女性の体

卵胞期は、生理が終わった後から排卵するまでの時期を指します。
基礎体温が低温期にあり、卵胞ホルモンの分泌が多く肌がツヤツヤになる時期です。

1ヶ月の中で肌の調子が最も良いと言えるでしょう。
新しい化粧品やスキンケアを試すのなら、卵胞期がおすすめです。

黄体期は、排卵後から約7日間で比較的肌が落ち着いている状態です。
基礎体温が高温期に入り、次にくるPMS期に向けて身体が水分を溜め込みはじめます。

プロゲステロンの分泌がエストロゲンを上回りはじめますが、まだ肌は落ち着いているので、
保湿をしっかりと行いマッサージなど丁寧な肌ケアを心がけると良いでしょう。

PMS期は、生理前の約7日間を指します。
黄体ホルモンのプロゲステロンの分泌が多く、皮脂分泌が過剰になります。
テカリやニキビ、吹き出物などの肌トラブルが起こりやすい時期です。

プロゲステロンの水を溜め込みやすい性質から、むくみがちで便秘になりやすく肌への影響が考えられます。
女性ホルモンが変化することによって、女性は毎月サイクルを繰り返しています。

生理周期を把握し、肌への影響を予め知っておくことが大切です。

 

黄体期のPMSによくある症状と対策

生理前に黄体ホルモンが優位になる黄体期は、肌荒れが起こりやすい時期です。
黄体ホルモンは、排卵後に黄体が形成されてから生理が来る直前まで分泌され、皮脂の分泌を活発にする働きがあります。

皮脂の分泌が多くなることは、毛穴が詰まってニキビや吹き出物の原因のひとつです。
脂っぽく、さまざまな肌荒れトラブルが起こりやすいと言えます。

あごや口元などはは脂っぽくなるのに肌はかさついたり炎症を起こすなど、全体的に不安定になります。
また、黄体ホルモンは水分を溜め込む性質から脂肪がつきやすく、体温を上昇させるため人によっては
のぼせたりほてりを感じやすく、心身への影響が大きいです。

炎症

この時期の対策として、敏感肌やさっぱり系のスキンケアアイテムを使用することはおすすめです。
肌の乾燥や、肌表面の角層のバリア機能も低下しているため、外からの刺激は極力抑えるようなケアは効果が期待できます。

特に洗顔は、肌のバリア機能を低下させないように、ゴシゴシこすらず洗顔料を泡立ててやさしく洗うように気をつけましょう。
皮脂分泌が盛んになるため洗顔で肌を清潔に保つことは重要ですが、洗いすぎたり日に何度も洗顔をするのは逆効果です。

敏感になっている肌は、洗顔後のしっかりとした保湿ケアが欠かせません。
また、バリア機能が低下している肌は、紫外線のダメージを受けやすくなっています。
UV対策も、低刺激タイプの日焼け止めを活用するなど、工夫して過ごすようにしましょう。

また、この時期は正しい食生活や質の良い睡眠を十分とることが大切です。
肌荒れには、バランスのとれた食事で内側からケアすることが基本になります。

肌をつくるタンパク質やビタミンB・C便秘対策として食物繊維や乳酸菌なども意識して摂ることがおすすめです。
生理が終われば肌の状態は回復し、潤いやツヤも感じることができます。

あまり気にしすぎずにリラックスして過ごすことも大切です。

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